クンニリングス
「ねえねえ、クンニの本当の名前言える?クンニリングスっていうんだよ」 お姉ちゃんは僕にクンニ、そのクンニリングスをさせながらそんな意味のないことを聞いてきた。 僕がお姉ちゃんにクンニリングスをするようになったのは、先月の夏休み中のことだった。うちの家は昔からいわゆる裸族というやつで、家族は家の中で風呂上りは平気で下着もつけずに歩いているし、お姉ちゃんも学校から帰ってくると制服を脱いでそのままスカートをはかずにパンティー姿で冷蔵庫を開けたりしていた。 両親とも別に性的に変な趣味を持っているわけでもなく、ただ「性のタブーを作ると、かえってそれが変な方向に行くから」という理由で、こういう感じになったのだ。確かにうちの家族は夕飯のときにテレビでベッドシーンがあっても妙な空気が流れたりしない。これはうちにとまりに来た従兄弟が本当にうらやましがっていた。 クンニされたい妄想が膨らむ そういうわけで中学生の思春期真っ盛りの僕が、高校生のお姉ちゃんの裸を見たりすることもこの家にとっては当たり前だった。それでもやっぱり生理的な現象というのは正直で、あるとき僕は下着姿のお姉ちゃんの欲情してしまって、自分でも気がつかないうちに勃起していたのだった。 お姉ちゃんは僕に笑いかけてきた。いやらしい笑いじゃなくて、本当に明るい天真爛漫な笑いだった。そして僕に手招きをして「クンニさせてあげる」といって、ソファーで僕に自分のおまたを開いたのだった。 僕は女の人のあそこを見るのが初めてだったし、とても興味があったから熱心にそれをやってみた。 それ以来毎日のように、このクンニリングスというのをやっている。お姉ちゃんは本当に気持ちよさそうな声を出している・・・。 パパ探し 割り切り
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