泊め男
悪質な詐欺サイトだった神待ち掲示板 俺の家にはいつもセフレがいた。 俺はいわゆる泊め男という奴で、神待ちの掲示板を見ては、女の子を迎えに行く。 女の子は容姿そこそこの俺に、割合すぐに股を開くのだ。 風俗に行くよりも数倍安くて、彼女たちは住居を提供してもらえる。 需要と供給のマッチングだと俺は思っている。 ただ、ある夜のことだ。 いつものように神待ちサイトで女の子を探していると、少し変わった書き込みがあった。 『泊め男さんへ。私の名器を使ってみませんか』 泊めて欲しいというよりもセックスが目的って感じだな。 俺は、返事をして、彼女が来るのを待った。 顔は中の下。ただ、確かに良い身体はしてそうだった。 さっそく二人で服を脱いでベッドインする。 彼女は素晴らしかった。 豊満な胸に顔をうずめ、すべすべした肌にチンコを押し付け、そして中へ……。 今までに経験したことのないようなマンコで、俺のチンコにマンコが中から絡まり合って、すべてを吸い取られるような感じだ。 何時間たっただろう。 普通は2,3度いったらその日はもう動かないのだが、彼女とのセックスは今が何度目かわからなかった。 もう、他の女の子でセックスできないかもしれないと思うくらい、素晴らしかったんだ。 俺は「君専属の泊め男になるから、いつでも泊まりに来て!」とお願いしてしまっていた。 彼女には「ありがとう。でも、他にも行くとこあるから、またね」と言われ、断られてしまった。 彼女が不美人なことなんてもはや気にならなかった。 その辺の美人位では彼女のセックスには勝てそうもない。 どうしてもまた会いたくて、次の日から俺は掲示板で名器を持つ彼女の存在を探し回っていた。 次にいつ現れるかわからない、『泊め男さんへ。私の名器使ってみませんか』その書き込みを探し求めて。 泊め男 出会い喫茶
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